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KnowledgeC@fe in SaaS V3.0の特長

KnowledgeC@fe in SaaS の特長は次のとおりです。

見やすく使いやすい画面構成
研修管理業務をシステム化
モバイル端末に対応
多言語対応
互いに教えあい学びあえる
教材作成の内製化を支援

見やすく使いやすい画面構成

富士通ウェブ・アクセシビリティ指針を反映

ユニバーサルデザインやユーザビリティの分野で高い評価を獲得している富士通ウェブ・アクセシビリティ指針にのっとり、画面デザインを作成。 利用者視点での見やすさ・使いやすさにこだわり、直感的に操作できる画面構成を実現しました。ログイン後、最短1クリックで学習を開始できます。

c@fe画面例


企業サイトランキングNo.1の実績

日経パソコン誌の「企業サイトランキング2009」にて、富士通Webサイトが第1位を獲得。その有用度が認められています。

研修管理業務をシステム化 多様な研修形態をサポート

教育担当者様の負担を軽減

研修管理に関する一連の業務フローをシステム化。必須研修など受講者が決まっている研修はもちろん、受講者を募集して実施する任意受講研修にも対応。
各種状況に応じた自動配信メール設定機能やパスワード再発行機能も備えており、教育担当者様の負担を大幅に軽減します。


研修履修実績から育成計画へ

eラーニングだけでなく、集合研修や外部セミナー、遠隔研修、ブレンド、通信教育など、多様な研修形態をサポート。履修実績が一元管理されるので、部下の育成計画検討にも容易にお役立ていただけます。

モバイル端末に対応

モバイル端末例

iPhone、iPad で 移動中や外出先でも

外回り営業など社外活動が多い社員でも、移動中や外出先でiPhoneやiPadからログインできるので学習機会を逃しません。待ち時間に新商品知識を学ぶなど、効果的にお使いいただけます。

(注)モバイル端末ではモバイル用に作成されたeラーニングコースの受講のみ行えます。

多言語対応

加速するグローバル化をサポート

日本語・英語・中国語(繁体字・簡体字)の表示切り替えが利用者ごとにできるので、ダイバーシティやオフショア開発に積極的なお客様、海外に拠点のあるお客様にも不便なく、慣れた言語環境でご利用いただけます。


互いに教えあい学びあえるコミュニケーション機能が充実

ソーシャルラーニング機能と「なるほど」ボタン

ソーシャルラーニング機能を使って、学習中の気づきや疑問、感動などをメモとして残せます。
ただ漠然と教材を視聴し続けるだけで終わってしまいがちなeラーニングも、そのように自主的にアウトプットを残していくことで記憶に残りやすく復習がより効果的になることが期待できます。教科書に線を引いたり書き込みをしたりした感覚でお使いください。

互いに教えあい学びあうコミュニケーション機能例

またソーシャルラーニング機能はその名のとおり、他の受講者との学びあいの場でもあります。
他の受講者が残した投稿も表示されるので、自分一人では気づかなかった視点を教えてもらったり、わかったつもりになっていたことに気づかされたりするかもしれません。そしてそれはeラーニング学習で陥りがちな孤独感を軽減する効果を期待できます。

ソーシャルラーニング機能には受講者のナマでリアルな声が蓄積されるので、講師やチューターはこれを参考に受講者へのフォローや教材改善点の発見に応用するという利用方法も考えられます。

学習画面の右上には「なるほど」ボタンがついており、有益だと思ったページで「なるほど」をクリックすることを推奨しています。クリックすると目次ページに受講者からクリックされた回数が表示されるので、重要なページが一目でわかります。

eラーニング内製化を支援 動画アップロード配信も可能

専用ツール不要 ブラウザ上で教材作成

ブラウザ上で、教材の目次やテスト、アンケートなどを作成できます。教材で使用するファイルのアップロードもブラウザ上で行います。また、SCORM1.2準拠教材のアップロードも行えます。
※詳細は、講師権限の機能紹介ページをご覧ください。

KnowledgeC@fe Creatorイメージ

動画の表現力で暗黙知共有

文字では表現しにくいコツやノウハウ、文章では伝えにくい熱意やニュアンスをビデオに撮ってeラーニング化することで、手軽に広く共有することができます。

動画のアップロードイメージ

既存資料からアニメーション教材も手軽に作成

PowerPointなど使い慣れたOffice製品にアドインし既存の資料からアニメーションなどを使ったeラーニング教材を作成できるツール(名称:KnowledgeC@fe Creator/別売)もご用意しております。

KnowledgeC@fe Creatorを使った教材作成について、次の連載コラムもご参照ください。
連載コラム「KnowledgeC@fe Creatorを使った知の共有」

KnowledgeC@fe Creatorイメージ

KnowledgeC@fe Creatorで簡単eラーニング教材作成

※YouTube動画を埋め込んでいます。動画が再生されない場合はこちらをクリックしてください。


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