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ライブ配信コースのご紹介 ~集合研修と同等の内容を、自宅でも、オフィスの自席でも~

新型コロナウイルス感染症の拡大により、「ニューノーマル」と呼ばれる新しい時代に突入しました。

当社では、新しい時代の様々なお客様の様々な価値観やご要望にお応えするため、『集合研修と同等の内容を、自宅でも、オフィスの自席でも』をコンセプトに、ライブ配信コースを大幅に拡充し、豊富なラインナップでお客様の人材育成をご支援いたします。

ライブ配信は、集合研修と同等の内容を、自宅やオフィスの自席など、インターネットに接続できる環境があれば、どこからでもご受講いただけます。
実際の教室と同じように講師の講義を聞き、疑問点などあれば、その場でマイクやチャットで質問するなど、コミュニケーションを取りながらご受講いただけます。

※ ライブ配信ご受講の際の注意事項等は、ライブ配信受講要項をご確認ください。
お申込み方法 受講時の接続パターン
ライブ配信接続方法のご案内

特徴1:人気コースを中心に、200以上のコースを全国どこからでも受講できます!

最新のデジタルテクノロジーを学ぶコースや業務の自動化に役立つコース、各分野の原理原則を学ぶコースなど、人気コースからご提供してまいりましたが、2021年上期からは、さらに大幅に拡充いたします。

北海道から沖縄まで、講習会会場へ移動することなく受講できるので、交通費や宿泊費はもちろん、移動にかかる時間も節約できます。

【ライブ】AWS Technical Essentials 1(ULD05R)
【ライブ】デザイン思考の基礎 ~ビジネス価値を見出すために~(ULD08R)
【ライブ】ネットワークの基礎(ULD39R)
[2021年新規コース]
【ライブ】DX推進のためのデザイン思考 ~デジタル・ビジネスをデザインするために~(ULC23R)
【ライブ】デザイン思考による新ビジネス仮説立案 ~DX営業への第一歩~(ULC10R)
【ライブ】基礎から学ぶ情報セキュリティマネジメント~管理者や監査人のスキル修得~(ULC47R)

特徴2:集合型研修と同じようなコミュニケーションが可能です!

ライブ配信イメージ講師の講義を聞くだけでなく、疑問点などあれば、その場でマイクやチャットで質問するなど、コミュニケーションを取りながらご受講いただけます。

もちろんグループ演習も可能です。
受講者の方が迷うことがないよう、プロセスをより詳細に伝え、コースによってはオンライン用のワークシートをご用意しています。
また、メンバー同士が意思の疎通をはかれるよう、ワーク時間を対面よりも多くとるようにして、グループ演習でのアウトプットの質が高くなるよう心がけています。

特徴3:受講された多くのお客様から、高い評価をいただいています!

当社では5月からライブ配信を開始し、様々なノウハウを蓄積・共有し、さらなるブラッシュアップを図っています。
今後もライブ配信の研修を受けてみたいですか?」という問いに、71%のお客様が「ぜひまた受けてみたい」と回答されました。

お客様の声
  • 大変満足。わかりやすい説明と内容も丁度よく、受講目的に合致していました。
  • リモートにも関わらず、大変スムーズで、かつわかりやすい内容でした。
  • わかりやすく、こまめに理解しているかの確認や休憩をもらえてよかったです。
  • 演習の時間も多く取れてわかりやすい説明だった。質問に対してもすぐ返答がもらえたので不安なく講義を終えられることができた。
  • 自宅で受講できるので、非常にリラックスして取り組むことができた。そのおかげでグループメンバーと楽しく意見交換ができ、作業がはかどったと思います。
  • 楽しくできた、というのが一番の感想です。対面よりも意見を言えた気がするのも、オンラインの良さだと思います。
  • グループワーク中に良いアイデアが浮かばなくなってしまったとき、他のグループの方と意見交換したり、講師の方に気軽に質問できたので、オンラインだから難しかったという印象は受けませんでした。むしろとても楽しかったです。

お申込み方法

お申込み方法は通常の講習会(集合研修)と同じです。
ライブ配信は、日程選択画面(コース概要画面から[コース申込 日程選択へ進む]をクリックすると表示)で、ご希望の日程欄の[カートに追加]をクリックします。

日程選択画面"
(注)開催地は「東京」「福岡」等になっていますが、ライブ配信コースの受講場所は全て自席となります。
ご希望の日程欄の[カートに追加]をクリックしてください。

ライブ配信対象コース

ライブ配信(オンライン開催)コースは大幅に拡充しています。

コース検索"左メニューのコース検索窓で"ライブ"と入力いただければ、ライブ配信コースをご確認いただけます。

また、コースマップでは、ライブ配信(オンライン)での開催もあるコースは、「ライブ」アイコンのほか、ピンクの網掛を付けています。

コースマップイメージ

ライブ配信の受講環境

ライブ配信のパートについて

ライブ配信の受講は、コースの進行によって大きく3つのパートがあり、コースによって組み合わせが異なります。

講義パート(基本) :講師の映像、音声、PC画面を配信
机上演習、グループ演習パート :ディスカッションや発表など受講者の映像、音声、PC画面を配信
PC実習パート :当社が準備した環境にあるPCを遠隔操作、設定などを行う

当社オリジナルコースのライブ配信は、これらを組み合わせることで、ご自宅やオフィスの自席などで集合研修と同等のスキル習得を提供しております。
この組み合わせおよび提携先コースによっては、ライブ配信への接続方法が異なります。

なお、ライブ配信対象コースでの教材は「電子教材」を使用します。詳しくは「電子教材のご案内」をご参照ください。

一部のコースでは紙教材を使用するコースがあります。
提携先コースの場合は教材の提供方法が異なるため、各コース概要ページの注意事項をご確認ください。

ライブ配信の接続パターンについて

当社オリジナルコースのライブ配信の受講には、コースによって4つの接続パターンがあります。

  1. ビデオ会議ツールのみ
  2. ビデオ会議ツール + SSL-VPN接続(実習用環境への接続)
  3. ビデオ会議ツール + クラウド接続(実習用環境への接続)
  4. ビデオ会議ツール + 個別接続(個別に実習用環境への接続方法をご案内します)
接続パターン"

ご自身の受講されるコースがどのパターンに該当するかは、コース概要ページの"関連情報"、または「ライブ配信対象コース別接続パターン一覧」(PDF)でご確認ください。

ライブ配信対象コース別接続パターン一覧[2020年下期版]
ライブ配信対象コース別接続パターン一覧[2021年上期版]
使用されるPC、ネットワーク環境によっては、接続できない場合がございます。
必ず事前にご確認ください。

当社オリジナルコースの接続方法の詳細は、「ライブ配信接続方法のご案内」でご確認ください。

ライブ配信接続方法のご案内へ
提携先コースはコースによってライブ配信への接続方法が異なります。コース概要ページの注意事項でご確認ください。