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続々リリース!デジタルビジネス時代の人材育成をご支援するコース

デジタル化の潮流は、あらゆる産業、企業を飲み込もうとしています。
デジタル革新は、既存事業や製品の構造を破壊し、利用者の利便性を高める破壊的イノベーションをもたらしています。

デジタルビジネスを生み出すためには、試す価値のある新しいアイデアを創出し、できるだけ速くサービスとして実装・リリースし、ユーザーや市場からのフィードバックを素早く受けるプロセスが必要になります。

当社では、デジタルビジネス時代に必要な人材が持つべき要素として、大きく3つ(思考・プロセス・技術)あると考えています。

デジタルビジネス時代に必要な人材が持つべき要素の3つの観点(思考・プロセス・テクノロジー)

デジタルビジネス人材の育成をご支援する主なコース

デジタル思考

「デジタル思考」は、デザイン思考などを駆使して、イノベーティブにビジネスやサービスをデザインできること、です。
代表的なものとしてはデザイン思考があり、デジタル時代において、ベースとなる考え方といえます。
また、イノベーティブにビジネスやサービスをデザインするために必要なユーザー中心の視点やビジネスモデルの可視化、共創時代に求められるオープンな取り組み・マインド(高いEQなど)も重要なデジタル思考と考えています。

デザイン思考の基礎 ~ビジネス価値を見出すために~(UAF87L)
EQ(感情能力)を高める~共創時代における人間関係構築に向けて~(UAF82L)
価値の種を見つける!ユーザージャーニーマップの描き方(UAF49L)
AIを活用したサービスデザインワークショップ(UAI15L)
[関連コースマップ]
デジタル思考(ビジネスプロデュース、デザイン思考、価値創造)

デジタルプロセス

「デジタルプロセス」は、アジャイル開発などを用い、動くサービスを素早く作り、継続的改善のプロセスが実践できること、です。
デジタル時代においては、従来型の開発プロセスのように要件や仕様を固めてからスタートすることが難しくなっており、デジタル時代に適したプロセスが必要です。
デジタルプロセスの代表的なものとしては、アジャイル開発があり、企画・開発・運用まで含めたビジネス駆動型の手法として注目されています。また、デジタルプロセスを実現するためのビルドやテストの自動化も重要な要素となります。

「デジタル思考」、つまりユーザー視点でビジネスやサービスをデザインできたとしても、それが本当に価値あるものかは提供してみなければわかりません。小さく作って、ユーザーからフィードバックをもらう「デジタルプロセス」があってこそ、デジタルビジネスが動き出します。
デジタル思考とデジタルプロセスの両輪で推進することが重要です。

アジャイル開発 はじめの一歩(UBS77L)
【e講義動画】アジャイル開発 つぎの一歩(UHD35D)
事例から学ぶ アジャイル開発のプロジェクトマネジメント(UBS79L)
CI(継続的インテグレーション)入門 ~ビルド・テストの自動化に向けて~(UBU28L) new
AIプロジェクトの進め方 ~企画から運用の勘所~(UAI21L)
[関連リンク]
アジャイル関連研修コースのご紹介
[関連コースマップ]
デジタルプロセス(アジャイル開発、DevOps、RPA)

デジタルテクノロジー

デジタルでビジネスを変革するために必要なテクノロジーは、ソーシャル(Social)、モバイル(Mobile)、アナリティクス(Analytics)、クラウド(Cloud)、センサー・セキュリティ(Sensor・Security)の頭文字をとった「SMACS」が中心となります。
デジタルテクノロジーを駆使して、新たな価値(イノベーション)を創造できる人材が必要となります。

デジタルテクノロジー関連コースは、関連コースマップをご覧ください。

[関連コースマップ]
IoT
AI
ロボット/RPA new
ビッグデータ
データサイエンス
BI(ビジネス インテリジェンス)
ブロックチェーン
REST API
クラウドコンピューティング
サイバー攻撃対策