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体験型eラーニング

体験型eラーニングとは、とある社員の日常業務やプロジェクトを疑似体験しながら学んでいくコースです。
体験型eラーニングの特長として、「学習者の選択した行動(アクション)によって、その後のストーリーが変わっていく」ということがあげられます。目次に戻れば、別のパターンを学習することができますので、様々なパターンを繰り返し学習することができ、大変効果的です。多様にわたるパターンでの実践的なスキルを身につけたい方におすすめです。

体験型eラーニング おすすめコース!

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体験型eラーニング ~失敗しながら学ぶプロジェクトマネジメント~(UEL58B)コース詳細へ

プロジェクトマネジメントの重要性は認識していても、業務が忙しくて受講が出来なかった方も、本コースは24時間受講可能なeラーニングですので、受講されやすいのではないでしょうか。中規模プロジェクトをはじめて担当するプロジェクトマネージャーの方に特におすすめのコースです!詳細は特設ページでご確認ください。


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体験型eラーニング ~日常業務での情報漏えい対策(一般社員向け)~(UEL10B )コース詳細へ

情報漏えいの危険が身近にある時に、どう行動すべきかをあなた自身で考え、選択しながらストーリーを進めていく体験型eラーニングです。
全社教育として情報セキュリティ研修を検討されている企業様にもおすすめのコースです!詳細は特設ページでご確認ください。


体験型eラーニング 指導者向け

体験型新人トレーナー研修 ~新入社員のやる気を引き出すコミュニケーション~(UEL59B)

新入社員の育成では、「組織的な取り組み」が鍵になります。そのため、新入社員のトレーナーや、そのトレーナーを支援するトレーナーズトレーナー(トレーナーの上司)の役割が重要になってきます。 新入社員育成のために必要なスキル、ノウハウを修得し、組織として新入社員の受け入れ準備を進めます。

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