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続々リリース!デジタルビジネス時代の人材育成をご支援するコース

世の中のデジタル化が進み、企業人としても消費者としても大きな変化を目の当たりにしています。自動運転するスマートカー、受付をするロボット、1台の車も所有しない世界最大のタクシー会社、などデジタル化が世の中を変え、ビジネスを変える動きが加速しています。
金融分野では「FinTech」 (*1)が叫ばれ、保守的と言われるこの業界に革新をもたらそうとしています。

これら大きな変化は、デジタルテクノロジーにより実現していることは言うまでもありません。ソーシャル(Social)、モバイル(Mobile)、アナリティクス(Analytics)、クラウド(Cloud)、センサー・セキュリティ(Sensor・Security)の頭文字をとった「SMACS」がデジタルテクノロジーとして、この変化を牽引しています。

デジタルビジネス人材育成コース体系当社では、デジタルビジネス時代に必要な人材は大きく2種類あると考えています。SMACSなどのデジタルテクノロジーを駆使する人材と、デザイン思考など人間的要素を持ち合わせ、ビジネスに変革をもたらす人材です。
さらに言うと、これからの企業にはこれら2つを併せ持つ、デジタルテクノロジーを駆使して、新たな価値(イノベーション)を創造できる人材が必要になってくると考えています。

デジタルビジネス時代に求められる、これら3つの人材に対応するコースの提供を開始しました。今後もコースラインナップを拡充していきますので、ご期待ください。

(*1)金融(Finance)と技術(Technology)を掛け合わせた造語。IT技術を活用して、金融分野における新たな付加価値やビジネスモデルを創出すること。
2017年下期開催コース 申込み受付開始!
SMACSの詳細と、SMACS関連コース

求められる人材に必要となる主なスキル

デジタルテクノロジーを駆使する人材
ビジネスに変革をもたらす人材
デジタルテクノロジーにより新しい価値(イノベーション)を創造する人材

新しい価値を創り出すプロセスと対象コース

新しい価値を創り出すプロセスと対象コース
「デザイン思考の基礎 ~ビジネス価値を見出すために~」へ 「価値の種を見つける!ユーザージャーニーマップの描き方」へ 「サービス価値を描く!バリュープロポジションキャンバスの活かし方」へ 「「7つの習慣(R)」for ICTプロフェッショナル~イノベーターズ・マインド~」へ 「体験!ハッカソン~イノベーションの種をカタチにする~」へ 「体験!アイデアソン~チームで新しい価値を創り出す~」へ 「ビジネスモデルの基本」へ 「Business Co-Creating Workshop」へ 「デジタルビジネス時代に求められる価値創造プロセスのマネジメント」へ 「作って学ぶ IoT基礎 ~センサーデータの収集、蓄積、分析、フィードバックまで~」へ 「UI/UX設計のためのHCDプロセス体験~ユーザビリティエンジニアリングの手法~」へ 「事例から学ぶデジタルテクノロジーの勘所~デジタルビジネス時代のSEに必要な技術~」へ 「IoTシステム開発の基礎(富士通製品編)」へ 「アジャイル開発 はじめの一歩」へ 「アジャイル開発手法によるシステム開発」へ 「アジャイル開発の要求整理術 ~プロダクトバックログの作成からメンテナンスまで~」へ 「事例から学ぶ アジャイル開発のプロジェクトマネジメント」へ
【ビジネス軸】
デザイン思考の基礎 ~ビジネス価値を見出すために~(UAF79L)
価値の種を見つける!ユーザージャーニーマップの描き方(UAF49L)
サービス価値を描く!バリュープロポジションキャンバスの活かし方(UAF48L)
デジタルビジネス時代に求められる価値創造プロセスのマネジメント(UAQ69L)
「7つの習慣(R)」for ICTプロフェッショナル~イノベーターズ・マインド~(UAF24L)
体験!ハッカソン~イノベーションの種をカタチにする~(UAF52L)
体験!アイデアソン~チームで新しい価値を創り出す~(UAF46L)
ビジネスモデルの基本(UAU53L)
Business Co-Creating Workshop(UAF38L)
【テクノロジー軸】
作って学ぶ IoT基礎 ~センサーデータの収集、蓄積、分析、フィードバックまで~(UIT03L)
UI/UX設計のためのHCDプロセス体験~ユーザビリティエンジニアリングの手法~(UZS13L)
事例から学ぶデジタルテクノロジーの勘所~デジタルビジネス時代のSEに必要な技術~(UBS91L)
IoTシステム開発の基礎(富士通製品編)(UBS92L)
【テクノロジー軸 ~アジャイル開発~】

ビジネス環境の変化は早く、変化に対応したシステム開発が求められてきています。
「サービスを短期間で提供し、投資回収を早めたい」、「新規ビジネスとシステムを同時に作り上げていきたい」などの要望に応えるためには、これまでのシステム開発に変革が必要になると考えています。
デジタルビジネスにおいて、アジャイル開発は今まさに注目を浴びている開発手法です。

アジャイル開発 はじめの一歩(UBS77L)
アジャイル開発手法によるシステム開発(UBS99L)
アジャイル開発の要求整理術 ~プロダクトバックログの作成からメンテナンスまで~(UBU14L) new
事例から学ぶ アジャイル開発のプロジェクトマネジメント(UBS79L)