かんたんな操作でマニュアルを作れる
レイアウト調整や文字の書式設定は不要、ブラウザで文字を入力したり、動画を追加したりするだけで、見ばえが統一されたマニュアルを作成できます。
クラウドなので、離れた場所にいる人たちと一緒にマニュアルを作ったり、レビューを依頼したりすることもできます。
履歴を管理できる
修正箇所の一覧を自動的に作成できるので、前の版から変更された事項をかんたんに確認できます。
マニュアルに掲載している文章・図・表などは、部品単位で履歴管理されているので、一部修正が取りやめになったので元に戻したい、古い版のマニュアルが必要になったなどの場合も安心です。
マルチデバイスで閲覧&コメントを
記入できる
作成したマニュアルは、スマートフォン、タブレット、PCなど、いろいろなデバイスで閲覧できます。
すべてのマニュアルを対象に検索することも、範囲を区切って検索することもでき、必要な情報にすばやくアクセスできます。
気づきをメモに残して備忘にしたり、他の利用者と共有することもできます。
マニュアル利用者の作業実施を
アシストできる
マニュアルに記載された作業手順ごとに、チェックボックスを設定できます。マニュアルに沿って1ステップずつ作業を進めるとき、1つでもチェックされていない作業があると次ページに進めないため、作業もれを防止
します。
クラウドなので、離れた場所にいる管理者が、現場の作業進捗を管理することももちろん可能です。
多言語マニュアルの改版作業の効率化
職場に外国人の従業員が急増していることから、多言語マニュアルのニーズが高まっています。
複数言語のマニュアルを管理する場合、基本となる言語のマニュアルを修正すると、他の言語のマニュアルの同じ箇所にフラグが立つため、効率よく修正できます。
反映もれを防ぎ、すべてのマニュアルで同期が取れた最新状態を維持できます。
Microsoft Officeデータを取り込める
Microsoft Officeで作成したデータ(Word、Excel、PowerPoint)を取り込んでマニュアルを作成できるので、既存のデータ資産を有効活用できます。









