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SITA認定試験を受験する前に

シニアITアドバイザー™(SITA)認定試験は、「パソコン初心者を指導する」という観点で、ご自分の知識や技術のレベルを確かめるための試験です。
そのため、受験には一定以上のパソコン知識や技術が必要です。

受験の前に、以下の条件を満たしているかをチェックし、下の「判定」ボタンをクリックしてください。

受験前の確認事項

一次試験はオンライン試験です。長時間自由に使えるパソコンが必須です。
携帯電話やスマートフォンでは受験できません。
オンライン試験は、長時間インターネットと接続する必要があります。ダイヤルアップ接続はお勧めしません。
登録完了などの通知は、すべてメールで行います。
送受信の経験が必要です。
通知メールの一部は、システムにより自動で返信します。
自動発信メールに返信しても、担当者に届きません。
オンライン試験は、ブラウザ上で進める試験です。
どのような試験なのかをご理解いただいていないと受験できません。
なお、ブラウザ操作はパソコン技術の最も基本の部分で、初心者の方にも早い時期に指導します。
シニアITアドバイザー™(SITA)に合格すれば、一定水準の知識や技術の保持者であることが認められます。
しかし、これだけで公的機関やパソコン教室などの講師資格になるわけではありません。
また、就労を保証するものでもありません。
シニアITアドバイザー™(SITA)認定試験は、パソコン初心者を指導するための知識や技術を確認する試験です。
指導をする以上、一人でパソコンを操作できる、ある程度の知識や技術が必要です。
(各試験の試験内容をご確認ください)
※試験の趣旨により、チェック項目に関する質問にはお答えできません。