各コースにおける取り組み

新入社員研修では、受講者の成長を促したり成長を把握するために、以下の取り組みを実施しています。


各コースにおける取り組み

ライブコース、集合研修で実施する取り組みに違いはありません。
「スキル定着のための取り組み」記載のアイコンに関する説明はこちらをご覧ください。

コース名 スキル定着のための
取り組み
新入社員のためのシゴトのキホン~仕事の進め方・マナー編~
新入社員のためのシゴトのキホン~ロジカルシンキング編~
新入社員のためのシゴトのキホン~文書作成編~
新入社員のためのシゴトのキホン~コミュニケーション編~
新入社員のためのシゴトのキホン~疑似体験編~
新入社員のためのプロジェクトのキホン
新入社員のためのIT研修~実務で使えるコンピュータ基礎技術~
新入社員のための情報セキュリティリテラシー
新入社員のためのロジック研修~アルゴリズム編~
新入社員のためのロジック研修~ロジック構築力徹底トレーニング Java
C♯
C言語
COBOL
新入社員のためのシステム研修~システム開発プロジェクト疑似体験 Java
C♯
はじめてのアジャイル開発
新入社員のためのITプロへの第一歩 ~最新技術動向とビジネス作法~
新入社員のためのシステム基盤構築研修
新入社員のためのITソリューションセールス研修~IT基礎知識~
新入社員のためのITソリューションセールス研修~ソリューションプロセスの理解~
新入社員のためのITソリューションセールス研修~提案実践~
情報システム部門配属者向け新入社員研修1~基礎知識編~
情報システム部門配属者向け新入社員研修2~要素技術編~
情報システム部門配属者向け新入社員研修3~疑似体験編~
※1
新入社員のためのフォローアップ研修 ~プロフェッショナルを目指して~

※1「情報システム部門配属者向け新入社員研修」は次の3コースをすべてを連続日程でご受講いただいた場合に、
個人カルテを発行します。

  • 「1~基礎知識編~」(次のうち、いずれか1つを受講 NIS01L、NIS04L、NIS01R)
  • 「2~要素技術編~」(次のうち、いずれか1つを受講 NIS02L、NIS05L、NIS02R)
  • 「3~疑似体験編~」(次のうち、いずれか1つを受講 NSI03L、NIS06L、NIS03R)

「スキル定着のための取り組み」記載のアイコンに関する説明

スピーチトレーニングスピーチトレーニング 規定時間内に、自分の考えや意見を相手にわかりやすく伝えるトレーニングです。ビジネスシーンにおける立ち振る舞いや、人前で話す時の言葉遣いなどを意識しながら実施します。
※以下のコースでは、リフレクションレビューの中でスピーチトレーニングの要素を含んだトレーニングを行います。
  • ・新入社員のためのシステム研修~システム開発プロジェクト疑似体験
  • ・新入社員のためのシステム基盤構築研修
ビジネススキルトレーニングビジネススキルトレーニング マナーやコミュニケーションなど、ビジネスパーソンの基本動作の会得を目的とします。研修で学んだスキルを使い、ケースに応じたトレーニングを実践します。
KPTによる振り返りKPTによる振り返り 研修で行った作業の改善活動です。グループで継続すること(Keep)、課題(Problem)、改善への取り組み(Try)について日々話し合います。
リフレクションレビューリフレクションレビュー 実務として活用できるレベルの知識定着を目的とし、重点的に行っている学習項目を自分の言葉で解説できるよう訓練します。聞く側も解説に対する意見を述べることで、相互理解を深めます。
ビジネススキルチェックビジネススキルチェック 研修開始時と終了時に「ビジネススキルチェックシート」で自己スキルを評価し、受講前後を比較して成長度合いを確認します。終了時のチェックで不安が残るスキルについては、明確な達成目標に向けて繰り返し学習を行います。
日報日報 受講者は毎夕、Webシステムで「新人研修日報」を入力します。受講者の成果や所感を育成ご担当者様が毎日ご確認いただけます。
理解度テスト理解度テスト コース終了時にテストを実施し、知識の定着度を測定します。一部のコースでは研修の前後にテストを実施し、スキルの伸びを確認します。
個人カルテ個人カルテ 理解度テストやスキル測定の結果、講師による評価コメントを視覚的にまとめたものです。受講者1人ひとりに発行します。
成果発表会成果発表会 受講者が研修の成果を発表する機会。受講者の成長した姿をご覧いただけます。受講者自信で発表資料を作成し、発表方法を考え、研修の成果をプレゼンテーションします。
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