1. ホーム >
  2. おすすめコース >
  3. 新規PDU対象コースのご紹介

PDU対象コースのご紹介 ~ 新たにPDU対象となったコース ~

PDU対象コースの中から、2019年1月以降に新たに対象になったコースをご紹介します。
開催日などのコースの詳細は、コース名をクリックすると表示される「コース概要ページ」でご確認ください。

PDU対象コースは他にもございますので、PDU一覧ページもご覧ください。

PDU対象コース【講習会】一覧    PDU対象コース【eラーニング】一覧

2019年1月以降に新たにPDU対象になったコース【講習会】

コース
コード
コース名 PMIプログラムNo. PDU
Provider
No.
Activity
No.
Tech
nical
Leader
ship
Strate
gic
UAF88L 中堅社員キャリアデザイン研修(30代・一般社員向け) 1894 UAF88L01 12
UAF89L 女性社員キャリアデザイン研修(20代後半~30代・女性・一般社員向け) 1894 UAF89L01 6
UZS47L 情報システム化企画基礎 2946 2FA001 14
UZS59L IT経営ストラテジ(経営戦略コース) 1785 ITSBS002-6.0 16
UZS60L IT経営ストラテジ(IT戦略コース) 1785 ITSBS002-6.0 16
UAQ90L PRINCE2(R)ファンデーション【試験つき】 2690 PPM1210 6 10 5
UAX37L ITIL(R)プラクティショナコース+試験 2690 004351_ITILP_JP 7 7
UAX35L ITIL(R)プラクティショナコース+試験+AXELOS公式書籍付き 2690 004351_ITILP_JP 7 7

2019年1月以降に新たにPDU対象になったコース【eラーニング/e講義動画】

コース
コード
コース名 PMIプログラムNo. PDU
Provider
No.
Activity
No.
Tech
nical
Leader
ship
Strate
gic
UNC16B 顧客理解のための業界・業務知識(eラーニング) 1894 UNC16B01 3
UHD20D 【e講義動画】運用視点でのシステム開発プロジェクトの勘所~運用は上流工程から~ 1894 UHD20D01 2

おすすめコースのご紹介 ~キャリアデザイン研修~

当社のキャリアデザイン研修は、 「経験の振り返り」「自分探し」「ありたい姿の設定」に留まることなく、これらを大切にしながら、「業界や組織の動向を捉えること」「組織の期待にもしっかり向き合うこと」 「自身の提供価値を考えて能力開発に取り組み、組織への貢献度を高めること」 を重視しています。

キャリアデザイン研修

中堅社員向けキャリアデザイン研修

コースコード コース名 期間 開催日
UAF88L 中堅社員キャリアデザイン研修(30代・一般社員向け) 2日間 8/1

コースイメージ次代を担う30代中堅社員の皆さんに、「キャリアとは何か?」「具体的にどのように考えれば良いか?」をご紹介しながら、自分自身の「仕事観」を探り、発達課題である「提供価値」の創出や「自律的な組織貢献」を同世代の方々と考えていきます。
また、来たる40代の進路選択と、キャリア実現に向けた具体的な取り組みを吟味・検討する場をご提供します。

お客様の声
  • これからのことを漠然と考えていた、30代半ばのこのタイミングで受講できたことは、とても有益だった。
  • 自身の向かうべき道に迷いを感じていたなか、同世代の人たちとキャリアについて真剣に語り合えた、非常に貴重な2日間だった。

女性社員向けキャリアデザイン研修

コースコード コース名 期間 開催日
UAF89L 女性社員キャリアデザイン研修(20代後半~30代・女性・一般社員向け) 1日間 8/23

コースイメージ女性社員が転機を見据えて自分らしく働き続けるために、これからのキャリアを主体的に考える場をご提供します。具体的には、女性がキャリアを築く上で意識しておきたいポイントを学びながら、自分の「仕事の軸」を再確認し、自身の「持ち味」や「仕事観」を活かした働き方について考えます。
また、女性が働き続ける上でキャリアの転機を支える知恵を知り、自分事として考えることで、働く女性の自律継続的なキャリアづくりを支援します。

お客様の声
  • 将来の働き方についてじっくり考える機会が今までなかったので、とても有意義な研修だった。仕事だけでなく、人生のライフイベントとの関わりについて、早い段階で重要性、必要性に気づくことができ、有意義だった。
  • 自分の仕事観と自分らしさが少し乖離していることが分かった。自分らしさも活かしつつ、理想の仕事観も見失わずに頑張ろうと思った。