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「プロジェクトマネジメント疑似体験ワークショップ」コースのご紹介

プロジェクトマネジメントシミュレーターを使ってプロジェクトマネジメントを疑似体験しながら、プロジェクトマネージャが行うべき活動を身につけられます!

2015年からは、Web上でシミュレーターが利用できるeラーニングコースと、オフショア開発編、リスクマネジメント編の提供も開始しました。

【おすすめのポイント】

コースのご紹介

講習会(集合研修)で学ぶコース

プロジェクトマネジメント疑似体験ワークショップ(UAQ45L)
プロジェクトマネジメント疑似体験ワークショップ~オフショア開発編~(UAQ44L)
プロジェクトマネジメント疑似体験ワークショップ~リスクマネジメント編~(UAQ54L)

グループで討議をしながらプロジェクト実行計画を作成し、シミュレーションを実行します。異なる知識・経験を持つ受講者同士で議論をすることで、多面的な見方・考え方が身につきます。
シミュレーション実行後は、プロジェクト終了報告として、疑似体験で得た経験を形式知化します。

eラーニングで学ぶコース

シミュレーションで学ぶプロジェクトマネジメント(eラーニング)(UZF01B)
シミュレーションで学ぶプロジェクトマネジメント オフショア開発編(eラーニング)(UZF02B)
シミュレーションで学ぶプロジェクトマネジメント リスクマネジメント編(eL)(UZF03B)

ご自分の都合に合わせて、自由な時間に学習したい方には、eラーニングのコースがおすすめです。
シミュレーターはWeb版なので、集合研修と同じようにシミュレーターが活用できます。さらに、学習期間内であれば、何度でもシミュレーターが利用できます。
ご自分のプロジェクト状況を想定して、プロジェクトの規模や人数の設定を変更するなど、さまざまなパターンを疑似体験することも可能です。

eラーニング学習イメージ

オフショア開発編

プロジェクトマネジメント疑似体験ワークショップ~オフショア開発編~(UAQ44L)
シミュレーションで学ぶプロジェクトマネジメント オフショア開発編(eラーニング)(UZF02B)

オフショア開発編では、製造工程(プログラム構造設計、プログラミング、プログラムテスト)を海外で実施し、結合テストを日本で実施するオフショア開発のシナリオを提供します。

オフショア開発で課題となる、調達先選定、コミュニケーション管理、品質管理、コスト管理などを経験し、オフショア開発を成功させるノウハウを習得できます!

オフショア開発イメージ

リスクマネジメント編

プロジェクトマネジメント疑似体験ワークショップ~リスクマネジメント編~(UAQ54L)
シミュレーションで学ぶプロジェクトマネジメント リスクマネジメント編(eL)(UZF03B)

問題発生時に随時対応することはもちろん必要ですが、問題が発生しないよう予防したり、事前に対応を計画しておくことが重要です。
リスクマネジメント編ではシミュレーターを使用し、リスク対応計画の作成などを疑似体験し、プロジェクトマネジメントに必要な判断力を培います。

シミュレーターのご紹介

シミュレーターの特長

プロジェクト管理シミュレーター機能概要

プロジェクトの計画から実行、監視・コントロール、終結までの一連の流れを疑似体験できます。

シミュレーションの中では、仕様変更やモチベーション低下など、さまざまなイベントが発生するので、受講者は、イベントに対する対策を考えて実行します。
プロジェクト推進結果はQCD(※)ごとに100点満点で評価されるので、プロジェクトマネジメント能力を客観的に評価できます。

(注)QCD:Quality(品質)、Cost(コスト)、Delivery(納期)
プロジェクト管理シミュレーター機能概要

シミュレーターを利用されたお客様の声

提供コース一覧