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  3. Amazon Web Services(AWS)技術者育成研修コースのご紹介

Amazon Web Services(AWS)技術者の育成は、 AWS認定トレーニングパートナーの当社にお任せください!

企業が情報システムを構築する際に、パブリッククラウドを第一選択肢として検討することを意味する「クラウドファースト」から、システムを構成する要素としてクラウドが欠かせない「クラウドマスト」時代に突入しようとしています。
中でもパブリッククラウドの中で世界的にクラウドのリーダーとして各所から認められている「Amazon Web Services(AWS)」は、クラウドマスト時代の技術者としては、おさえておきたいサービスです。

ぜひ、AWS認定トレーニングパートナーである富士通ラーニングメディアが提供する、実際にAWSを操作しながら習得いただけるコースをご利用ください。

コースコード コース名 期間
UBU05L AWS Technical Essentials 1 1日間

AWS の製品、サービス、および一般的なソリューションについてご紹介します。
このコースでは AWS のサービスの理解を深めるための基本知識が説明され、受講者が自身のビジネス要件に応じて、IT ソリューションに関する情報に基づいた決定を下し、AWS の使用を始めるのに役立ちます。

お客様の声
  • AWSは情報量が多く、独学が困難だったが、コンパクトにまとまっていて良かった。
  • AWSは便利だが、しっかりとサービスを検討して利用しなければならないことがわかった。
  • 実際にAWSを操作できた点と、実業務上での利用方法などの補足内容が為になりました。
  • 内容がよく整理されており、講師の方の説明も要点が的確だったので、とても理解しやすかった。
「AWS Technical Essentials 1」(UBU05L)は講義中心、「AWS Technical Essentials 2」(UBU06L)は演習中心のコースです。セットでの受講をおすすめします。
コースコード コース名 期間
UBU06L AWS Technical Essentials 2 1日間

AWS Technical Essentials1で習得した知識を使い、実際にAWSでシステムを構築、運用する演習(ラボ)中心のコースとなります。
AWSのコアサービスを使ったWebシステムを構築および運用するための基本的な操作を、実際に行う能力を身につけることができます。

お客様の声
  • 実習メインで、自身で手をたくさん動かして学ぶことができたので、効率的に身につけることができました。
  • 前日の「AWS Technical Essentials 1」の講義の内容を、ハンズオンで実際に触りながら確認できたので非常に良かった。
  • 実際にAWSを操作してシステム構築を行うことで、各サービスの内容やサービス間の連携イメージを具体的にすることができた。
  • 実習の間、現在の業務にどう落とせるか考えることができた。小さな疑問点についても回答いただき助かりました。
  • 実際にAWSを触って最初から構築していく機会が作れなかったので、実際に触る機会があって理解が深まった。
  • 普段の業務の中では使ったことのない機能(Auto Scalingなど)を実際に触ることができた点や、演習が多く、実業務にすぐに活かせる点が良かった。
コースコード コース名 期間
UBU07L Architecting on AWS 3日間

~AWSのアーキテクトおよびシステム設計をされる方に最適!~

AWSクラウドの設計パターンをいくつか取り上げ、特定のサービスがクラウド設計全体にどのように適合するかについて学べます。また、ベストプラクティスや実経験に基づくヒントも学習します。

お客様の声
  • 講師の方の知識が豊富で、さまざまな実用事例を聞くことができた。
  • AWSサービス機能とアーキテクチャの概念が演習を通してより深く理解できた。
  • 非常にわかりやすく、かつ詳細な説明が多く、理解を深めることができた。

AWS トレーニングバウチャー対象コース

申込みの流れ等は、「AWS トレーニングバウチャーを使用した申込みの流れ」をご覧ください。